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2025年12月10日

平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。

⁡ 國學院大學ラグビー部院友会よりお知らせがございます。 ⁡

2025 年度 國學院大學ラグビー部院友会 総会および懇親会のお知らせ

小雪の候、院友の皆さま方におかれましては、お変わりなくご活躍のことと存じます。

さて、2025 年度の総会および懇親会を下記の通り開催いたします。多くの院友の皆さまのご出席をお待ち申し上げております。

                         記

1、 日時 202 6 年1月 17 日(土)

総会:受付16: 50 /開演17:00

懇親会:受付17:50/開演18:10

2、 会場 東京ガーデンパレス(JR御茶ノ水駅より徒歩5分)東京都文京区湯島1丁目7-5 

TEL.03-3813-6211

3、 会費 8,000円

4、 出欠 以下 、「URL」 よりご登録ください 。

まず、こちらがURLになります。

 https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=DQSIkWdsW0yxEjajBLZtrQAAAAAAAAAAAAN__jGn1V5UN0FTV0tCWEJEOUZUVTdHTDg0OFZCNlNWSC4u&origin=QRCode&route=shorturl 

※個人情報保護等への対応ということでご了承ください。

なお、出欠につきましては、12月31 日までにご登録くださいますようお願いいたします。 また、出席できない方は院友会費(5,000円)のお振込をお願い申し上げます。

お振込先:みずほ銀行渋谷支店 普通 2055949國學院大學ラグビー部OB会会計オガワタカシ

問合せ先:院友会幹事会橋本・吉田・原・森﨑まで

Eメール: kokugakuin.inyukai@gmail.com 國學院大學ラグビー部 院友会

※ご住所をお知らせいただいている方には、追ってハガキのご案内もお届けいたします。

※Facebook 友達を検索>國學院大学ラグビー部 院友会 と入力して検索してください。 ⁡ ⁡

引き続き弊部への熱い応援を賜りますようお願い致します。


2025年12月4日

平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。
2025/11/23に行われました公式戦第7節、國學院大學対白鷗大学の試合結果をご報告いたします。

國學院大學 VS 白鷗大学
前半 7-24
後半 40-24
合計 47-48

開始2分CTB 野口彰太(3年/深谷)のジャッカル成功によりアタックチャンスを掴みます。
開始12分トライを許します。(0-5)
開始18分相手のペナルティを誘い、ゴール前をラインアウトモールで攻めます。そこから、
FW陣が力強くアタックを重ね、相手ゴールに迫ると、BKが素早く展開し最後WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)
DFラインを抜けてトライを決めます。(7−5)
その後立て続けに3本のトライを許し、前半が終了します。(7-24)
後半3分トライを許します。(7-29)
6分、22メートル付近での連続アタックからチャンスが生まれます。
LO 大塚皓也(4年/目黒学院)の鋭いボールキャリーでDFラインを突破し、そのままインゴールへ飛び込みトライを決めます。(14−29)
11分相手のペナルティを誘うと、連帯感のある力強いモールでPR 加藤将圭(4年/秋田工業)がトライを決めます。(21-29)
13分トライを許します(21-36)
16分再び相手のペナルティを誘うと、強みであるモールでトライを重ねます。(28-36)
21分トライを許します。(28-41)
さらに26分ラインアウトモールを押し切り、
HO 三浦涼哉(2年/秋田工業)が最後トライを決めます。(33-41)
33分22メートル付近のアタックで、LO 大久保海都(3年/仙台育英)の内返しパスを受けたWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)が鋭く加速します。
そのままDFラインを突破し、力強くインゴールへ駆け込みトライを決めます。(40-41)
38分ボールがWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)に渡ると自陣から約80メートルを独走し、
トライに持ち込みます。(47−41)
その後守り抜くことができず、ラストワンプラレーでトライを許し相手のコンバージョン成功で逆転され、試合が終了します。(47-48)

最終節、白鷗大学戦を持ちまして第62期小川組のシーズンが終了いたしました。

また関東大学リーグ戦2部の試合全日程が終了し、今年度は5位という結果となりました。

最終節は惜しくも1点差での敗戦となりましたが、後半はチームの強みであるモールを中心に巻き返し、最後まで勝利をつかみにいく姿勢を見せることができました。
来季に向け、今日の悔しさや手応えをすべてエネルギーに変えて、さらに強いチームを目指していきます。


今シーズン試合会場まで足を運んでくださった皆様、SNSを通じて応援してくださった皆様、そして差し入れなどで日頃よりサポートしてくださったすべての方々に心より感謝申し上げます。

引き続き弊部への熱い応援賜りますようよろしくお願い申し上げます。


2025年11月22日

平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。
2025/11/9に行われました公式戦第6節、國學院大學対新潟食料農業大学の試合結果をご報告いたします。

國學院大學vs 新潟食料農業大学
前半 73-0
後半 47-5
合計 120-5

開始早々
敵陣ゴール前にて、HO 三浦涼哉(3年/秋田工業)のパスを受けたLO大塚皓也(4年/目黒学院)が、鋭くカットインし、トライに持ち込みます。(7-0)
5分FW陣の強いキャリーで大きく前進します。その後テンポよくボールを繋ぎ、SO小川夏輝(4年/桐蔭学園)からのパスを受けたCTB 桜井俊輔(3年/國學院久我山)がトライを決めます。(14-0)
10分自陣22メートルラインのモールから、SH 宮崎源之助(3年/佐賀工業)とWTB 村田慶輔(2年/大分舞鶴)がブラインドサイドに攻め込みます。抜け出して一気に前進しパスを繋ぎ、最後はWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)の独走でトライに持ち込みます。(19-0)
15分相手のペナルティを誘うと、そこから怒涛の攻めを展開します。一時は押し戻されるも、鋭いステップでDFを突破し、WTB 村田慶輔(2年/大分舞鶴)がトライを決めます。(26-0)
18分SO小川夏輝(4年/桐蔭学園)にパスが渡ると、自陣10メートル付近から一気にギアを上げ攻め込みます。DFを突破しそのまま駆け抜けトライを決めます。(33-0)
21分自陣からテンポよく攻撃を組み立て、スピードを活かしたアタックを展開します。最後はWTB 村田慶輔(2年/大分舞鶴)が力強いキャリーで守備を突破し、トライを決めます。(38-0)
24分WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)が自陣でボールを受けると、そのまま80メートルを一気に駆け抜け、独走トライを決めます。(45-0)
相手のペナルティからラインアウトモールでの攻撃を選択します。FW陣がまとまりのある押しで優勢を作り出し、最後HO 三浦涼哉(3年/秋田工業)がトライを決めます。(52-0)
33分アタックの流れにテンポ良く乗り、パスが回ってきた加賀谷翔栄(2年/秋田中央)がスワーブでDFをかわし、そのままトライに持ち込みます。(59-0)
36分、FW陣の力強いキャリーからSHのテンポの良いパスでアタックを継続させます。最後にWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)がボールを受けると、ハーフライン付近からの独走でDFを振り切り、トライを決めます。(66-0)
38分SO小川夏輝(4年/桐蔭学園)からのタイミングの良いパスを受けた加賀谷翔栄(2年/秋田中央)がDFを突破します。そのままオフロードパスをつなぎ、最後はHO 三浦涼哉(3年/秋田工業)がトライに持ち込みます。(73-0)
後半4分FL宇佐美佑斗(2年/秋田工業)とLO小島佑太(3年/秋田工業)の力強いキャリーで前進し、そのままトライに持ち込みます。(80-0)
6分敵陣22メートル付近からWTB 村田慶輔(2年/大分舞鶴)がスピードを活かしてDFを振り切り、
トライを決めます。(87-0)
8分自陣22メートル付近で相手のミスを起点に攻撃を展開します。外側へ展開すると、SO小川夏輝(4年/桐蔭学園)がDFを突破し、SH 宮崎源之助(3年/佐賀工業)にパスをつなぎトライに結びつけます。(94-0)
10分トライを許します。(5-94)
14分相手のペナルティを誘うと、ラインアウトモールで攻め込み、トライを決めます。(5-99)
16分テンポの良い攻めを展開します。敵陣22メートル付近でLO小島佑太(3年/秋田工業)がDFラインを突破し、そのままトライを決めます。(106-5)
29分SO小川夏輝(4年/桐蔭学園)のボールの持ち出しから攻撃が始まり、そのままトライに繋ぎます。(113-5)
31分敵陣ゴール前でFW陣が着実に攻めを継続させます。最後はPR加藤将圭(4年/秋田工業)が押し込み、トライを決めます。(120-5)

今回の試合では、個人のプレー精度とチームの連携にこだわり、攻撃ではテンポよくパスを回して点を重ねることができました。
次のシーズン最終戦では、これまでの積み重ねを最大限に発揮し、チームとしての完成形を示せるよう全力で挑みます。

公式戦第7節は2025/11/23(日)に白鷗大学グラウンドにて白鷗大学との試合となります。
皆様のご声援を力に変え選手一同頑張りますので応援よろしくお願いいたします。

引き続き弊部への熱い応援賜りますようよろしくお願い申し上げます。


2025年11月8日

平素より國學大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。
2025/11/02に行われました國學院大學対東海大学の試合結果をご報告いたします。

國學院大學 vs東海大学
前半 5-47
後半 21-14
合計 26-61

試合開始から立て続けに、6本のトライを許します。(0-40)
ハーフウェイラインからWTB小山陸(1年/國學院久我山)が華麗なステップと鋭いスピードでDFを突破し、トライを決めます。(5−40)
直後トライを許します。(5-47)
後半開始2分トライを許します。(5-54)
6分敵陣ゴール前にて着実にフェーズを重ねます。相手の隙をつき最後SH小西檀(2年/大分東明)がトライを決めます。(12-54)
12分敵陣ゴール前スクラムから展開した攻撃でNO.8小島寿人(1年/利府)がトライを決めます。(19-54)
38分、自陣10メートル付近でWTB安田大陽(1年/北越)が相手のパスをインターセプトし、そのままスピードに乗り独走トライを決めます。(26−54)
35分トライを許します。(26-61)

今回の試合では、得られた学びが多くありました。強い相手と対戦したことで、自分たちの課題や伸びしろを改めて実感することができました。一人ひとりが強くなることが、チーム全体の力につながるということを再確認できた試合でもあります。この経験を前向きに捉え、さらに成長した姿を見せられるようチーム一丸となって取り組んでいきます。

公式戦第6節は2025/11/09(日)にホームグラウンドにて新潟食糧農業大学との試合となります。
皆様のご声援を力に変え選手一同頑張りますので応援よろしくお願いいたします。

引き続き弊部への熱い応援賜りますようよろしくお願い申し上げます。


平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。
2025/10/26に行われました公式戦第5節、國學院大學対朝鮮大学の試合結果をご報告いたします。

國學院大學 vs朝鮮大学
前半 24-12
後半 14-19
合計 38-31

開始2分ハーフウェイラインにてWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)がDFラインを突破しそのまま駆け抜けトライを決めます。(5-0)
開始4分トライを許します。(5-5)
ラインアウトモールから展開し、ゴール前で怒涛の攻めを見せると、相手の反則を誘いスクラムを選択します。
スクラムからBK陣がテンポよくパスをつなぎ、攻めると最後再び相手のペナルティを誘い認定トライを獲得します。(12-5)
22分敵陣ゴール前で、SO小川夏輝(4年/桐蔭学園)のチャージにより、アタックチャンスを掴みます。
その後、チーム一体となったアタックでスクラムを押し込み、SO小川夏輝(4年/桐蔭学園)からCTB 桜井俊輔(3年/國學院久我山)へとパスがつながり、トライを決めます。(17-5)
26分ハーフウェイラインにてLO宇佐美佑斗(2年/秋田工業)がジャッカルに成功するも、36分トライを許します。(17-12)
前半ラストワンプレー、敵陣ゴール前にてLO 小島佑太(3年/秋田工業)がボールを持ち出しポイントを形成します。
そこにLO宇佐美佑斗(2年/秋田工業)が勢いよく走り込み、DFを振り切るとトライに繋げます。(24-12)
後半開始から立て続けに3本のトライを許します。(24-31)
パスを受けたWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)が、ハーフウェイライン付近から持ち前のスピードを活かし
独走トライを決めます。(31-31)
自陣ゴール前に攻め込まれるも、チームの強みであるスクラムで相手のペナルティを誘い、そこから流れを引き寄せます。
28分PR小山田ロマン(3年/昌平)のジャッカル成功により、アタックチャンスをつかみます。
さらに、30分FB安田心平(1年/秋田工業)もジャッカルに成功します。

32分テンポあるアタックで攻め続けWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)の強いキャリーで大きくゲインします。
最後LO学佐美佑斗(2年/秋田工業)が勢いをつけて走り込みそのままトライに持ち込みます。(38-31)
ラストワンプレーPR立野岡拓史(1年/國學院栃木)のジャッカルで試合が終了します。

今回の試合では、最後まで全員が気持ちを切らさずに戦い抜くことができました。
課題として感じたマインドの強さも、今後さらにチームが成長していくための大切なきっかけになりました。
一人ひとりが自分の役割を見つめ直し、次の試合ではより強い気持ちでプレーできると確信しています。
また、スクラムや展開のスピードなど、自分たちの強みがしっかり形になった場面も多く、チームとしての自信につながりました。この勢いを大切にしながら、次戦ではより一体感のあるプレーで勝利を掴みにいきます!

引き続き弊部への熱い応援賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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