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2025年7月23日

 

平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。
7月6日に行われました「第12回関東大学ラグビーオールスターゲーム2025supported by 建デポ」の
リーグ戦2部選抜に弊部から2年生の村田慶輔(大分舞鶴)が出場いたしました。
得意のステップとランで秩父宮を湧かせました。
試合結果は26-19でリーグ戦2部選抜が勝利いたしました。

試合会場に足を運んでくださった方、応援してくださった皆様ありがとうございました。
引き続き國學院大學ラグビー部への熱い応援賜りますようよろしくお願い申し上げます。


平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。2025/6/29に行われた明治学院大学との
試合結果をご報告させていただきます。

國學院大學A vs明治学院大学A
前半 31-7
後半 22-7
合計 53-14

國學院大學B vs 明治学院大学B
前半 7-19
後半 12-5
合計 19-24

國學院大學A vs明治学院大学A
前半3分 先制トライを許します。
10分 自陣で攻め込まれるも、相手のミスからWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)がこぼれ球をキックし、
そのままトライを決めます。16分 敵陣にてスクラムのチャンスを得ると、BKの息の合ったアタックの末
WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)がトライを決めます。26分 敵陣にて、ラインアウトモールで攻め込み、
BKの連続攻撃を仕掛けCTB伊藤大暉(4年/國學院栃木)がトライを決めます。
33分 センターライン付近でSO小川夏輝(4年/桐蔭学園)がジャッカルに成功し、
その後ペナルティキックからラインアウトモールでトライを決めます。
36分 連続攻撃からLO石原悠汰(3年/京都成章)がDFラインを突破し海老原銀次にオフロードパスを繋ぎます。
その後もパスを繋ぎ、最後PR立野岡拓史(1年/國學院栃木)がトライを決めます。
後半6分 テンポある連続攻撃からBKに繋ぎ、最後WTB 富澤正弥(2年/國學院久我山)がトライを決めます。
互いに拮抗する中、20分 トライを許します。
23分自陣でのDFの最中、PR山本龍河(3年/國學院栃木)のターンオーバーからチャンスが生まれ、
テンポのある攻撃で前へと繋ぎ、最後FB安田心平(1年/秋田工業)がトライを決めます。
30分 敵陣でのペナルティチャンスからモールを押し込みトライを決めます。
35分波に乗った連続アタックから最後WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)のステップで切り抜けトライを決め、
1試合目が終了します。

國學院大學B vs 明治学院大学B
前半10分 ペナルティチャンスを掴んだ國學院は、モールで押し切りトライを決めます。15分 トライを許します。
その後も2本のトライを許し、なかなか攻め切ることができず前半が終了します。
気持ちを切り替え後半に挑むも、先制トライを許します。30分 再びペナルティチャンスを掴んだ國學院は、
強みであるモールで押し切りトライに繋げます。
33分 相手のダイレクトタッチからチャンスを掴み、BKのスピード感のある展開で大きく前進し、
最後WTB小山陸(1年/國學院久我山)がトライを決めます。

Aチームは勝利を収めることができた一方でBチームは悔しい結果となりました。
この結果から、チーム全体の力を底上げしていくことの大切さを改めて実感した試合でもありました。
全員で一歩ずつ成長していけるよう、チーム全体の精度を高めていきます!
部員一同勝利を目指して頑張ります。

会場まで足を運んでくださった皆様ありがとうございました。
皆様の応援が選手の力になります。
引き続き國學院大學への熱い応援を賜りますようお願い申し上げます。


平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。2025/6/22に行われた東京農業大学との
試合結果をご報告させていただきます。

國學院大學vs 東京農業大学
前半29-12
後半26-24
合計55-36

開始早々WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)が持ち前のスピードでDFラインを突破し、オフロードパスを受けた
WTB 富澤正弥(2年/國學院久我山)がトライを決めます。5分敵陣ゴール前にて、勢いのあるアタックを継続し、
最後パスを受けたSO小川夏輝(4年/桐蔭学園)がトライを決めます。8分WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)が
独走し大きくゲインします。フォローについたSH海老原銀次(4年/桐蔭学園)がトライを決めます。
13分敵陣ゴール前でアタックチャンスを掴んだ國學院は、FW による力強いアタックの中
PR立野岡拓史(1年/國學院栃木)がトライを決めます。17分BKラインによる仕掛けから、
最後WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)がトライを決めます。
ラストワンプレー、トライを許し前半が終了します。
後半先制トライを許します。ボールを持ったWTB小山陸(1年/國學院久我山)は、
スピードを活かし大きくゲインします。そこからFWの継続アタックの末LO石原悠汰(3年/京都成章)が
トライを決めます。19分アタックチャンスを掴んだ國學院は、早いテンポでフェーズ重ね、
WTB加賀谷翔栄(2年/秋田中央)がトライを決めます。28分敵陣ゴール前にて、ペナルティを獲得したのち、
SH平川瑛太郎(1年/東福岡)のロングパスを受けたWTB中澤音人(1年/仙台育英)がトライを決めます。
31分トライを許します。
37分ゴール前で相手のミスボールに反応したPR大矢青空(3年/中部大春日丘)がそのままトライに持ち込みます。
直後、WTB渡部慶人(2年/東京農大ニ)、No.8大楠泰生(1年/北越)とオフロードを繋ぎビックゲインの末
トライを決めます。最後トライを許し試合が終了します。

今回の試合では、自分たちの強みをしっかりと発揮することができ、勝利という結果に繋がりました。
結果以上に、プレーの精度や意思疎通の部分で手応えを感じられたことが大きな収穫です。
部員一同勝利を目指して頑張ります。

会場まで足を運んでくださった皆様ありがとうございました。
皆様の応援が選手の力になります。
引き続き國學院大學への熱い応援を賜りますようお願い申し上げます。


2025年7月3日

平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。2025/6/8に行われた関東学院大学との試合結果をご報告させていただきます。

國學院大學A vs 関東学院大学A
前半 26-21
後半 19-24
合計 45-45

國學院大學B vs 関東学院大学B
前半 0-12
後半 12-19
合計 12-31

1試合目
開始15分、20分と立て続けにトライを許します。
25分SO小川夏輝(4年/桐蔭学園)のキックパスでDFラインを突破し、最後WTB 富澤正弥(2年/國學院久我山)が
トライを決めます。
29分敵陣ゴール前にて、勢いのあるアタックを続け、最後WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)がトライを決めます。36分トライを許すも、39分敵陣ゴール前にて、ペナルティを獲得したのち、クイックスタートから
SH海老原銀次(4年/桐蔭学園)が抜け、フォローについたFB竹本侑士(4年/目黒学院)がトライを決めます。
ラストワンプレー、相手のミスボールに反応したWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)が、
80メートルの独走トライを決めます。後半先制トライを許します。
10分FWの怒涛のアタックの中、PR加藤将圭(4年/秋田工業)がトライを決めます。
15分トライを許すも、27分WTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)がステップで抜け、
ハーフウェイラインから独走トライを決めます。 
33分トライを許すも、37分スピード感のあるアタックで、FB竹本侑士(4年/目黒学院) がDFラインを突破し、
パスを受けたWTB伊藤宗隆(4年/國學院久我山)が、独走トライを決めます。

2試合目
前半は関東学院大学に3本のトライを許し、
國學院は得点を奪えない苦しい展開となりました。
さらに後半開始早々、先制トライを許します。
取り返したい國學院は、果敢に攻め続け
21分ラインアウトモールから、FWの怒涛のアタックの末にトライを決めます。
直後トライを許すも、21分再びラインアウトモールからトライを決めます。
さらに、25分FB安田心平(1年/秋田工業)からのパスを受けたWTB菅原洋之助(1年/報徳学園)がスワーブで相手を抜き、走りきってトライを決めます。33分トライを許し、試合が終了します。

1試合目では、互いに得点を重ね合う接戦となり、最後まで緊張感のある試合展開が続きました。
昨年の春シーズン敗れた相手に対して引き分けに持ち込めたことは、チームの成長を感じさせる内容でした。
次は勝利を目指して、さらにチーム全体の精度を高めていきます!

部員一同勝利を目指して頑張ります。
会場まで足を運んでくださった皆様ありがとうございました。
皆様の応援が選手の力になります。
引き続き國學院大學への熱い応援を賜りますようお願い申し上げます。


2025年6月24日

平素より國學院大學ラグビー部への温かいご声援ありがとうございます。2025/6/1に行われた千葉商科大学との試合結果をご報告させていただきます。

國學院大學vs 千葉商科大学
前半 38-7
後半    35-7
合計   73-14

開始5分、相手のペナルティを誘いモールからトライを決めます。
13分再びモールでトライを決めます。
22分相手のペナルティからアタックチャンスを掴み、ゴール前を攻め続け最後SO深川颯斗(1年/國學院久我山)が
トライを決めます。さらに、24分 SO深川颯斗(1年/國學院久我山)がDFラインを突破し大きく前進、
そこからオフロードパスを受けたWTB安田大陽(1年/北越)がトライを決めます。
26分FB安田心平(1年/秋田工業)が大きくゲインラインを突破します。最終的には、WTB小西檀(2年/大分東明)の
判断から、WTB小山陸(國學院久我山)へと絶妙なオフロードパスがつながり、そのまま駆け抜けてトライを決めます。 
30分、ハーフウェイラインにて、WTB小山陸(1年/國學院久我山)が鋭いタックルを決めると、
そのまま相手の落としたボールを拾い独走トライを決めます。
37分、千葉商科大学がトライを取り前半が終了します。
後半3分、ゴールライン付近でのマイボールラインアウトから形成したモールを前進させ、
最後五郎丸健真(2年/東福岡)がトライを決めます。
6分トライを許します。
12分、相手のペナルティーから、テンポを上げ攻め続け、SO平根大晴(1年/國學院栃木)からパスを受けた
WTB加賀谷翔栄(2年/秋田中央)がトライを決めます。
35分、連帯感のある力強いモールから、PR沼端流星(2年/三本木農業)がトライを決めます。
直後、WTB菅原洋之助(1年/報徳学園)が素早いステップで抜け、パスを受けたWTB小西檀(2年/大分東明)がトライを決めます。
ラストワンプレー、自陣22メートルラインにて、相手のミスからマイボールとし、
WTB加賀谷翔栄(2年/秋田中央)が独走トライを決めます。
今回の試合は、一年生のフレッシュなプレーが光り、
チーム全体で攻守にわたってアグレッシブな展開ができました。
しかし、細かいミスや連携面には課題が残ったため、次戦に向けてさらに精度を高めていきます。


会場まで足を運んでくださった皆様ありがとうございました。
皆様の応援が選手の力になります。
引き続き國學院大學への熱い応援を賜りますようお願い申し上げます。

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